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まぜそばは文化@武蔵小杉(温玉カレーまぜそば)

訪問日時:2022/12/10 11:00
12月3日開業、まぜそばは文化
スーパー大野屋を展開する株式会社大寿の経営。
系列の居酒屋「魚武酒場」の業態転換みたい。
並びには元祖油堂、渡来武があり、
すごいところに出店したな、という感じ。
11時になって暖簾が出て、
A看板も出て、
いざ入店。
券売機へ。
期間限定もあるね。
現在はないみたいだけど。。
まぜそばは4種類。
海老坦々まぜそば、鶏醤油まぜそば、
台湾まぜそば、温玉カレーまぜそば。
ご飯物は3種。
温玉カレーまぜそばを購入した。
追い飯はついているはず。
一番客で一番奥の席に着座。
調味料類は
フルーツ酢、花椒粉、黒七味、ミックスペッパー、
しその香、自家製辣油、きざみにんにく。
座ると、お冷、レンゲ、お箸がセットされる。
意外に時間がかかり、
座って12分後到着。
肉味噌、ねぎ、ニラ、紫玉ねぎ、温玉が
盛り付けられている。
麺は極太。
茹で時間がかかるわけだ。
もっちりして主張のある麺だね。
ではよく混ぜて、
ウ(⦿⦿)マ~~~!!!
まぜそばとしてこの麺はいいね。
食感が楽しいし、肉味噌も美味しいので、
楽しい食べ物だ。
だけど、カレー風味は極めて薄い。
食べ進めていくとほぼ感じなくなる。
肉味噌は台湾ミンチみたいだし、
カレー風味は何で補完しているのかな。。。
温玉が加わると、
マイルドになって、
余計カレーからは遠ざかる。
黒七味、花椒を投下。
あまり合わない。
ミックスペッパーとしその香も。
これも合わない。
辣油は香りが強いけど、
辛さが加わり、方向が変わる。
麺がなくなり、追い飯発注。
これくらいの量でいいね。
このころにはもうカレーはどこかに行っていた。
美味しかったけど、
やっぱりもっとカレーの香りがほしいなあ。。
お店のデータはぼぶのラーメン店DATAで。

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実食感想
実食メニュー:温玉カレーまぜそば950円
スープの種類:ー
麺の種類:太平やや縮れ
具:肉味噌、ねぎ、ニラ、紫玉ねぎ、温玉
スープの余韻:ー
麺の評価:★★★★★
チャーシュー評価:ー
メンマ評価:ー
再訪問希望度:★★★★☆
総合評価:★★★★☆
ひとこと:どのメニューも大きくは味が変わらない気がします。
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オリジナルサイトで読む : ぼぶのラーメン紀行
まぜそばは文化@武蔵小杉(温玉カレーまぜそば)